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名古屋でシミ・そばかす・肝斑治療をご検討の方へ

「シミ」「そばかす」「肝斑」のレーザー治療

今月のおすすめプラン

くすみ・そばかす知らず!透明感のある、ぷるぷる肌へ

レーザーフェイシャル

初回価格
1回 15,000

今月のおすすめプラン

紫外線や加齢による肌トラブルを改善!透明感あふれる美白肌へ

フォト美白治療(ライムライト・フォーマ)

初回価格
1回 15,000

シミ・そばかす・肝斑治療の
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「年齢とともにシミがほほ全体に広がってきて、目立ってきた」
「美白化粧品を試しているのにシミが消えない…」
消えないシミ・そばかす・肝斑にお悩みの方へ。

スキンケアやメイクのみではなかなかカバーしにくいシミ。
ぜひ、医療機関のシミ治療でそのお悩みを根本から解消しませんか。

シミの大きさや程度は人それぞれです。
お一人おひとりのシミ・そばかす・肝斑を解消するため、八事石坂クリニックではさまざまなシミ治療プランをご用意しております。

照射治療

レーザーフェイシャル

レーザーフェイシャル おすすめ

シミ・そばかす・くすみを改善し透明感のある肌へ

ライムライト

ライムライト
(フォト美白) おすすめ

従来のシミ治療では効果の出にくかった色の薄いシミ・そばかすにも対応

ジェネシス

ジェネシス

肌再生効果のあるレーザ治療。シミ・そばかすはもちろん肝斑にも

レーザートーニング

レーザートーニング

肝斑にも対応できるレーザー治療。シミ・そばかす・くすみの改善にもおすすめ


外用薬

ハイドロキノン

ハイドロキノン

シミの原因となる「メラニン」の生成を抑える塗り薬
※画像はイメージです

シミ・そばかす・肝斑治療の症例紹介

レーザーフェイシャルの症例写真

シミ治療の症例写真(施術前)
施術前
シミ治療の症例写真(施術後)
施術後

レーザーフェイシャルを照射しました。
シミや赤みが改善し、肌の色がトーンアップしました。


レーザートーニングの症例写真

シミ治療の症例写真(施術前)
施術前
シミ治療の症例写真(施術後)
施術後

レーザートーニングを8回行いました。施術後2週間の写真です。

【料金(税抜)】
レーザーフェイシャル(1回) ¥30,000
レーザーフェイシャル(5回) ¥100,000
レーザートーニング(1回) ¥30,000
レーザートーニング(5回) ¥100,000
【リスク・副作用】
  • 十分な安全対策と細心の注意を払い手術を行っておりますが、手術をご希望の方はリスクについてもご理解の上ご検討ください。
  • 治療後赤み、ほてりが出る可能性があります。やけどのリスクがございます。シミのある部分はかさぶたができる場合があります。

当院のシミ・そばかす・肝斑治療の特徴

痛み・ダウンタイムの少ないシミ治療

従来のレーザーによるシミ治療は痛みやダウンタイムを伴うものでした。
しかし、当院のシミ治療は痛みやダウンタイムの少ない施術ばかりです。

例えば、レーザーフェイシャルに使用している「ジェントルMax Pro」という機器は、照射直前に冷却ガスで皮膚を冷やすことにより、表皮を保護しながらレーザーを照射することができます。
照射中は、まるでお肌にシャワーを当てるような感覚です。
肌への負担も軽減されるので、施術当日からメイクが可能です。


治療の難しい肝斑やくすみにも対応

シミへのレーザー治療が一般的になっても、肝斑や肌全体のくすみについては効果があまりないとされ、レーザーよりも飲み薬などで内側からの治療が一般的でした。
なぜなら、一般的なレーザーのようにピンポイントで深層のシミにアプローチする手法では、表面に薄く現れた肝斑には刺激が強すぎてしまうからです。
しかし、飲み薬は完治までの時間がかかり、また効果も個人差が大きいというデメリットがありました。

当院のレーザートーニングは、すばやく肌表面の薄いメラニン色素に効果を現すことができます。
また、肌質や肌の状態を問わず効果を発揮しますので、肝斑や肌全体のくすみでお悩みの方にお喜びいただいております。


自然で美しい仕上がりのシミ治療

自然で美しい仕上がりのシミ治療

愛知県・名古屋のエリアでも美容皮膚科はたくさんあり、レーザーでのシミ治療を行うクリニックも多くあります。
それだけに、シミをレーザーで消すということは簡単で、どこのクリニックでも同じように思えてしまうかもしれません。

確かに、シミを消すだけなら機器と基本的な知識さえあれば可能でしょう。
しかし、シミを消すだけでなく美しい肌にするという観点でしたらどうでしょうか。
日本人のような黄色人種の肌にはもともとメラニン色素が多く含まれています。

レーザーフェイシャルなどでのシミ治療は、一つ~数カ所のシミをピンポイントに破壊する仕組みで行われています。
シミ自体は消えますが、メラニンを完全に破壊してしまうと、そこだけ周りの皮膚から浮き立ってしまい、「仕上がりも自然で美しいシミ治療」とは程遠くなってしまうことがあります。

シミへのレーザー治療が一般的になっても、肝斑や肌全体のくすみについては効果があまりないとされ、八事石坂クリニックでは、シミ治療において、美しさを最大限追求するため、数ミリほどの小さなシミであったとしてもカウンセリングを丁寧に行い、細心の注意を払ってレーザー治療を行います。
シミでお悩みなら、まずはカウンセリングだけでもお気軽にご相談下さい。

シミ治療コラム - シミの種類

シミ治療コラム - シミの種類

一口に「シミ」といっても様々な種類があり、それぞれ原因が異なります。
そして、シミを治すにはシミの種類に合わせた治療を行うことが大切です。
それでは、シミの種類とそれぞれの特徴をご説明します。

老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)

一般的に「シミ」と呼ばれているものは「老人性色素斑」です。
褐色の境界がはっきりとしたシミです。
色は濃いものから薄いものまであります。

肌が紫外線によってダメージを受けたり、加齢、ホルモンの変化、新陳代謝の低下などによってメラニン色素がうまく排出されずに残ってしまうことで起こります。
また、洗顔や化粧品使用時の過度な刺激、ストレスなどでも発生します。

老人性とありますが、早い場合には20歳代から徐々に表れます。
多くの方は40歳以降に顔・手・腕など、紫外線をよく浴びる部分に見られます。


そばかす・雀卵斑(じゃくらんはん)

そばかすは、小さく茶色い斑点が目や鼻の周りに多数現れます。
見た目の特徴から「雀卵斑(じゃくらんはん)」とも呼ばれています。

そばかすには遺伝が関係していると考えられています。
幼児期頃から見られ、思春期に濃くなります。


肝斑(かんぱん)

日本人などの皮膚が黄、黄褐色の人にできやすいシミの一種です。
ほほ骨あたりや額、口の周りなどに、左右対称で現れるのが特徴です。

30~40歳代の女性に多く発症し、プレ更年期や更年期、妊娠や出産時期など女性ホルモンのバランスが発生に大きく関係しています。

安易にレーザーで取ろうとすると悪化する可能性があり、注意が必要です。
シミやそばかすと併発していることも多く、医師の診断が重要です。


脂漏性角化症(しろうせいかっかしょう)・老人性イボ

脂漏性角化症(しろうせいかっかしょう)の色は淡褐色から黒色、形も平らなものから隆起したものまで様々です。 顔や全身、どこにでもできます。

「老人性イボ」とも呼ばれていますが、シミの一種です。
老化現象のひとつですが、20歳代の若い人にできることもあります。
年々少しずつ大きく、数も増えてきます。


炎症性色素沈着(えんしょうせいしきそちんちゃく)

ニキビや傷、虫刺され、化粧品によるかぶれ、やけどやアトピーなど、肌に炎症が起こった後にできる茶色いシミです。
紫外線を浴びてしまうと、さらに濃いシミになることがあります。

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